京 機 短 信
 
京都を歩くアルバム

 2018年新年号から毎号の冒頭には京都にちなむ写真を掲載することにしました。
とはいっても、著作権の問題ないよう自分で提供できる写真は限られておりますので、インターネット上から許可申請すれば利用させていただける心ときめく写真を探しておりましたところ、行き当たったのが「京都を歩くアルバム」です。
 管理者の方にメールで使用許可をお願いしましたところ、なんと京機会会員の松本英治様(S46/1971年卒:本学名誉教授)の奥様が始められたサイト - 現在はお二人で日々更新とのことで、ご快諾いただきました。
 今後も京機短信にて、こちらの四季折々の写真を掲載させていただければと願っております。あわせてこの機会に皆さまにもご紹介させていただきます。
 
世話役:吉田 英生(昭和53年卒)<2017.5 〜    > 

 
 日本機械産業の発展の中心に京大機械系学科を存在させ、日本の豊かさと平安に貢献する義務が我々にはあります。大学企業双方において、誰が何をやっているかをお互いに知り、相互理解、研究・教育を活性化させ、その上に立って機械系教室OBと大学とが連携し相互の発展を目指す必要があります。
 産業界と大学機械系教室との共同戦線を構築して、双方の利益を図かるため、2004年12月に「京機短信」を創刊いたしました。
          世話役:久保 愛三(昭和41年卒)<2004.10〜2017.4> 
             吉田 英生(昭和53年卒)<2017.5 〜    >
 
京機会短信バックナンバー

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